総務省の発表によると、雇用情勢は依然として悪い!
1.完全失業率5.4% 完全失業者数348万人 うち世帯主92万人
2.正規職員の有効求人倍率は0.24→4人で一人の仕事を奪い合う?
政府は景気は底打ちしたかのように言っているが・・・一般市民の雇用は厳しい状況だ。
このような状況下で介護職員の確保は進んでいるのだろうか?雇用状況悪化の中で介護職員処遇改善交付金という追い風もあり、千載一遇のチャンスなのだが・・・
いかにして魅力ある職場、魅力ある職業にするか今問われている!
※ 7月30日東京都は介護職員処遇改善交付金の説明会を開催したという → http://www.cabrain.net/news/article/newsId/23485.html
【ニュース】
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/090731/fnc0907310846007-n1.htm