厚生労働省の鈴木康裕・老人保健課長は6月25日、日本慢性期医療学会浜松大会で「医療・介護改革の方向」と題して講演し、介護職員処遇改善交付金(仮称)について、3年後、何らかの形で介護報酬に織り込む可能性があるとの見解を示したという。
となると、平成12年度の介護報酬改訂時には介護保険料が大幅にアップすることは必至だ。
【ニュース】
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/22856.html
厚生労働省の鈴木康裕・老人保健課長は6月25日、日本慢性期医療学会浜松大会で「医療・介護改革の方向」と題して講演し、介護職員処遇改善交付金(仮称)について、3年後、何らかの形で介護報酬に織り込む可能性があるとの見解を示したという。
となると、平成12年度の介護報酬改訂時には介護保険料が大幅にアップすることは必至だ。
【ニュース】
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/22856.html
『E式システムユーザー様の顧客満足度向上を目指して』 ダウンロード
■「E式サポートセンター」を開設
■ご挨拶 「歴史に残る報酬体系の見直しの中で」 代表取締役所長 宮崎民雄
「“言いだしっぺ”の責任」 センター長 和田康男
「終わりのない領域への挑戦」 技術支援インストラクター 鷹木大輔
■運用サポートの内容を充実
■「キャリアパス」とは何か。 福祉経営支援部部長 小林雄二郎
北海道は6月24日、大阪府から修学旅行で北海道を訪れていた男子高校生1人の新型インフルエンザ感染を確認したと発表したという。
ほかの生徒や教員約270人に症状はなく、北海道を離れた。
北海道によると、生徒は6月21日から北海道を訪問。23日夜に宿泊先で発症して、24日に道立衛生研究所で感染が確認されたのだという。
発症後は他の生徒から隔離され宿泊施設で療養しているが、容体は安定しており、6月25日に大阪へ帰る予定だとか・・・
いったい北海道の対応はどうなっているのでしょうか?
北海道は、宿泊先を公表していないが、知らないで泊まっていたお客さんはどうなるのだろうか?
また、23日に発病なら、25日に公共交通機関で帰るってのはどうなんだろう?発病しても軽症だから、なんの問題もないのなら、報道発表や現行の新型インフルエンザ対策も意味ないんじゃないの?
まったく、北海道の今回の対応は意味不明!北海道の住人として少々心配だ!
【ニュース】
http://www.kobe-np.co.jp/knews/0002055690.shtml
【情報源】
http://nxc.jp/tarunai/index.php?action=pages_view_main&page_id=26
今日の昼は、ネパール料理だ!
蛍池にあるカトマンドゥという店で、ナンをご馳走になった。
ここのナンは少々甘みが強く、外側はパリパリで中シットリ!美味い!:D
元来パン好きだから、ナンは大好物!ナンとカレーの組合せがまた良い!
今度は、赤ワインと一緒に食べたいなぁ!
社長!ご馳走してくれてありがとう!今度は、ワインも飲みたいなぁ!
お店の情報は以下からどうぞ!
http://www.wombat.zaq.ne.jp/masala/index2.htm
http://www.wombat.zaq.ne.jp/masala/kathmandu.htm
6月24日開催の社会保障審議会介護給付費分科会で介護職員の処遇改善調査について提案があったという。
提案概要
1.実施予定の介護職員の処遇改善調査スケジュール
→ 今年の10月に実施し、来年2月ごろに調査結果を分析し、4月以降に分科会で結果を報告
2.調査項目
→ 「給与等の引き上げ」「介護従事者の処遇」「事業所の収支(昨年9月と今年9月の状況」「加算取得」、従事者の「勤続年数」「勤務形態」「労働時間」「資格の取得状況」「兼務の状況」「基本給」など
3.来年度以降の処遇改善調査 → 次回の調査では「介護職員処遇改善交付金」(仮称)の影響も含めて調査する
4.調査対象のサービス
→ 介護老人福祉施設、介護老人保健施設、介護療養型医療施設、訪問介護、通所介護、認知症対応型共同生活介護
5.調査対象職種
→ 生活相談員(支援相談員)、介護職員(訪問介護員を含む)、看護職員、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、機能訓練指導員、施設の介護支援専門員、居宅介護支援事業所の介護支援専門員
【ニュース】